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[TRPG] キャラクター情報公開
キャラクターに関して、現在確定している情報を載せます。

カノン(コットン)女
器用で頭も良い盗賊。お調子者。盗賊系技能はほぼ全て使えるレベルで習得している。

水南(勇乱)女
フリーランスの商人。商売大好き。商売に関する技能や、船旅に関する知識を持っている。敏捷で頭が良いが力が弱い。戦闘では、自分で自分の身を何とか守れる位のレベル。

ザイル(ジャーニー)女
旅好きの鍛冶屋兼剣士。力が強く、剣の腕は中々のもの。人見知りだが仲間は全力で守る。

ランス(R&しゃち:二重人格)男
二重人格の傭兵。GMが入れ替わったときにプレーします。
Rサイド : 敏捷力が高い盗賊剣士。乱暴な性格。
シャチサイド : 力ばかり強い騎士。騎士道に熱狂している。


まだ分からないキャラクター
蒼穹、たまちゃん(来れるかも!?)
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by syatin | 2004-11-30 16:42 | 遊び・ゲーム
[TRPG] 今後の作成リスト
道具のリスト

世界観の詰め
 →マスター用の地図
 →挿絵イラスト

シナリオ本体
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by syatin | 2004-11-30 12:44 | 遊び・ゲーム
[TRPG] 行き詰った
今、TRPGのシナリオを、Rと一緒に作っている。予想していた事ではあるのだけど、二人でゲーム作るのってお互いの考えの違いや、コンセンサスが必要な部分が多々あって難しい。例えば、一度話してメモっても、それを正式採用するかどうかはその場では決めにくい。その為、だいぶ後になってから「あれ、君は採用した前提で話を進めてたのか。確かに話しはしたけど、僕の中では採用してなかったよ。」となったりする。

それから、イメージの違いというものもあって、これまで自分の中で積み上げてきた考えなどを、一から説明しなければならなかったり、当然だと思ってた事でさえも二人の間ではぜんぜん違うイメージとして受け取られていたりする。

蒼穹と一緒にゲームを作った経験が、とても役に立っている。自分作りたいゲームと、二人で作るゲームは違う。相手の考えを受け入れ、その上で真剣に考えること。

そして、スタッフをしている経験も役に立っている。どこまで進んだか、どこまでの案が採用されたのか確認していくこと。正式に決定された事以外は、個人的な考えに留めること。

そんなこんなしながら、シナリオ作ってます。
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by syatin | 2004-11-30 12:28 | 遊び・ゲーム
[TRPG] テーブルトーク!
今テーブルトークRPGのシナリオ作りにはまってます。
当日のみんなの積極的な参加お待ちしてまっせ。

世界観
魔法使いも居る、大航海時代。
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by syatin | 2004-11-28 11:29 | 遊び・ゲーム
自分デザイン
自分をデザインしてみよう。

・現在の自分はどんな人なのか
・どんな人になりたいのか
・参考になる人はいるか

大体を書き出す事が出来たら、さぁレッツトライ。
時々デザインの方向性を変えて、どんどん自分に塗り足して行く感じ。

まぁ側にいる人からは、意識しなくても影響受けるんだけどね(笑)
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by syatin | 2004-11-26 13:32 | 考え事整理
世界に一つだけの花
花屋の店先に並んだ いろんな花を見ていた
ひとそれぞれ 好みはあるけど
どれもみんな きれいだね
この中で 誰が一番だなんて
争う事もしないで バケツの中誇らしげに
しゃんと 胸を張っている

それなのに僕ら人間は どうして こうも比べたがる?
一人一人違うのに その中で 一番になりたがる?

そうさ 僕らは 世界に一つだけの花
一人一人違う種を持つ
その花を 咲かせることだけに 一生懸命になればいい

困ったように 笑いながら
ずっと 迷ってる人がいる
頑張って咲いた花は どれもきれいだから 仕方ないね
やっと店から出てきた その人が抱えていた
色とりどりに花束と うれしそうな横顔

名前も 知らなかったけれど
あの日 僕に笑顔をくれた
誰も気づかないような 場所で咲いてた 花の様に

そうさ 僕らも 世界に一つだけの花
一人一人違う種を持つ
その花を 咲かせることだけに 一生懸命になればいい

小さい花や大きな花 一つとして 同じものはないから
No.1に ならなくてもいい
もともと特別な ONLY ONE

(『世界にひとつだけの花』SMAP 作詞作曲:槇原敬之)

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色んな考え方があるけど、僕はこの曲を聴いて
小難しく考えず、素直に良い気分になるな。
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by syatin | 2004-11-25 00:45 | 詩・歌・格言
猫の死
2004年1月25日の日記

朝起きて外に出たら、道端で淡い茶&白の毛色の猫が死んでいた。内臓が出ていた。
道路の真中で轢かれたらしく、地面には内臓を引きずった血の痕があった。
自力で道端まであるいて、力尽きたらしかった。情景が浮かんで心が痛む。とても悲しい。
僕は悲しみだか何だか分からない感情に支配された。
泣きたかったし、祈りたかった。そんな気分だった。

三鷹市役所の区分だったが休みなので、交番へ行ったが誰も居なかった。
そこの電話(警察署直通)を使って警察に相談したら、市役所は休日でも動けるらしいとの事。
業者が来て処理してくれることになった。

とりあえず家に戻ると、子供達が青いビニールを遺骸の下に敷いていた。
「げろぉ」とか言っていた。素直な感想だ。僕は彼らに「ありがとうございます」と言った。
彼らは猫の遺骸を前に暫く話をしていたが、やがて去った。
道行く人々が、遺骸をみては心を痛めていた。
それから暫く、業者が来るまで待った。
11時半頃に業者の方が来て、遺骸をビニール袋に居れて車で去った。

そして思い出した。


あの子は人懐っこい猫だったな。
夜中によく見かけたっけな。
僕もチーズを一欠けらあげた事があって、そしたらすごく喜んでたな。
とても悲しい。

合掌。

猫の生き死には自然なこと。ただ時が流れるだけで「良い」や「悪い」は存在しない。
猫達を見て幸せとか何とか判断するのは、人間の主観だ。

勿論、悪い環境で育った猫は性格悪くなるし、それなりの幸・不幸の感覚は存在すると思う。
人の金儲けのために生まれて、売れなかったら「廃棄」される生き方だってある。
それはやっぱり不幸だ。理不尽だ。納得できない。

話が逸れた。あの轢かれた猫は、最期とても苦しい思いをしただろう。
胸が痛む。なにを書きたいのか忘れた。
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by syatin | 2004-11-23 08:54 | 雑記
箴言
愚かな者は自分の道を正しいと思う。しかし知恵ある者は忠告を聞き入れる。 -- 箴言12.15
熱心だけで知識のないのはよくない。急ぎ足の者はつまずく。 -- 箴言19.2
あなたの父と母を喜ばせ、あなたを産んだ母を楽しませよ。 -- 箴言23.25
愚か者は自分の怒りをすぐ現わす。利口な者ははずかしめを受けても黙っている。 -- 箴言12.16

・苦悩に負けることは恥ではない、快楽に負けることこそ恥である
byパスカル

私は密かに満足して中立を守っていました。こういう感情や対象について話しをするのは、善意の人たちとであってももう嫌になっていたからです。この人たちは、一番深い意味は理解できず。うわっつらばかりにこだわっていました。友人とでも理解し合えないようなことで、反対論者と争うのは無益なくだらないことだと思いました。といいますのは、善良で立派な人でさえ、この問題で、反感と憎悪にかられ、やがては不公正に走り、外面的な体裁を守ろうとして、心の一番大事なものを台無しにしかねないことにすぐに気づいたのです。
byゲーテ

蟻蟻さん
どんな名言、格言を聞いたとしても
苦境の時に足を進めるのは、やはり自分なのだ

二律背反さん
無知とは最も幸福な罪である

チャトさん
「神様は愛に平等を与えてくださった。ただし、愛される事においてでなく、愛する事においてである」
「知識とは、料理の材料のようなものである。それらが詰まった冷蔵庫の中から、人は自分の意見という料理を完成させる。当然、無駄に捨ててしまう物や腐らせてしまう物もあるが、材料は多いに越したことはない。」

8pyさん
不安でいっぱいになる夜はせめていい夢を見よう。
希望でいっぱいになる夜は変わらない事を願おう。
後悔でいっぱいになる夜はすぐに眠ってしまおう。
明日はきっといい日にちがいない。

朝居さん
 綺麗な言葉は素敵だが、そうであるが故に、私は口にすることが出来ない。私の言葉は皆汚い。そして私はそれでいい。

babyさん
気楽に行きましょう。
殺すとか死ぬとかばっか考えてると、きつかろうぜ。

生きているってことは誰かと関係を持っている、人の中にいるってことだと思います
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by syatin | 2004-11-23 08:48 | 詩・歌・格言
Shout to the lord-
My Jesus,my Saviour
Lord there is none like You
All of my days,I want to praise
The wonder of Your mighty love

My comfort, my shelter
Tower of reguge and strength
Let every breath,all that I am
Never cease to worship You

Shout to the Lord
All the earth let us sing
Power and majesty
Praise to the King
Mountain bow down
And the seas will roar
At the sound of Your name

I sing for joy
At the work of your hands
Forever I'll love You
Forever I'll stand
Nothing compares to the promise
I have in You
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by syatin | 2004-11-19 12:22 | 詩・歌・格言
Amazing Grace
Amazing grace! How sweet the sound
That saved a wretch like me!
I once was lost, but now am found;
Was blind, but now I see.

’Twas grace that taught my heart to fear,
And grace my fears relieved;
How precious did that grace appear
The hour I first believed.

Through many dangers, toils and snares,
I have already come;
’Tis grace hath brought me safe thus far,
And grace will lead me home.

The Lord has promised good to me,
His Word my hope secures;
He will my Shield and Portion be,
As long as life endures.

Yea, when this flesh and heart shall fail,
And mortal life shall cease,
I shall possess, within the veil,
A life of joy and peace.

The earth shall soon dissolve like snow,
The sun forbear to shine;
But God, Who called me here below,
Shall be forever mine.

When we’ve been there ten thousand years,
Bright shining as the sun,
We’ve no less days to sing God’s praise
Than when we’d first begun.


Words: John New­ton, Ol­ney Hymns (Lon­don: W. Ol­i­ver, 1779)
Music: “New Bri­tain,” in Vir­gin­ia Har­mo­ny, by James P. Car­rell and Da­vid S. Clay­ton (Win­ches­ter, Vir­gin­ia: 1831)

驚くばかりの恵みなりき この身の汚れを知れる我に
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by syatin | 2004-11-19 12:12 | 詩・歌・格言